| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
毛穴も小ジワも気になる日に!厚塗り感を抑えてツヤ肌に仕上げるコツ2026/11/06UP! by 飯塚 美香 タグ: PR, カラーメインテナイザー DX n, カラーメインテナイザー EX 1, ツヤ肌メイク, ファンデーションの塗り方, リサージ, 毛穴カバー, 美容液ファンデーション ツヤのある肌に仕上げたいけれど、小鼻の毛穴や口元の小ジワも気になる。カバーしようとファンデーションを重ねるうちに、ベースメイクが厚く見えてしまう。そんなことはありませんか?
今回ご紹介するのは、濃密でなめらかなクリームタイプの美容液ファンデーション「リサージ カラーメインテナイザー DX n」。美容液・化粧下地・ファンデーションの役割を兼ね、毛穴や小ジワをカバーしながら、頬の立体感を引き立てるツヤ肌に仕上げます。
うるおい感とカバー力の両方を重視したい方や、下地不要のファンデーションを探している方必見です!
もくじ リサージ カラーメインテナイザー DX nはどんなファンデーション?
リサージ カラーメインテナイザー DX nは、立体感のあるツヤ肌を演出するクリームファンデーション。下地を使わずにベースメイクを仕上げられる手軽さと、毛穴や小ジワをカバーしながらツヤを出せる仕上がりが特徴です。
美容液・化粧下地・ファンデーションの役割を1本にDX nは、美容液・化粧下地・ファンデーションを兼ねたアイテム。普段のスキンケアのあと、化粧下地を重ねずに使えます。朝のベースメイクを手早く済ませたい日も、顔全体に薄く広げてから、カバーしたい部分に少し足すだけで仕上がりを調整できます。
質感は濃密でなめらかなクリームタイプ。ファンデーションを選ぶときは、手に出したときのコクに加え、薄く伸ばしたときにどのようなツヤが出るかを見てみましょう。
店頭で試すなら、手の甲に出したクリームを指で広げて、少量でどのくらいの範囲に伸ばせるか、縁をぼかしやすいかを確認すると、普段のメイクに取り入れるイメージがわきます。
紫外線防止効果はSPF21・PA++で、年間を通して使えるファンデーションです。天然精油を配合した香りも特徴のひとつです。
毛穴や小ジワにフィットし、頬の立体感を引き立てる
DX nは、毛穴や小ジワになめらかにフィットし、肌の凹凸をメイクでカバー。頬の高い位置に光が当たると、顔を少し横に向けたときにも頬の丸みが引き立ちます。
チークやハイライトを重ねる前に、ファンデーションだけでどこにツヤが出るかを見ておくと、そのあとのメイクで光を足す場所を決めやすくなります。
保湿成分として、加水分解コラーゲンやユキノシタエキスなどを組み合わせた「コラーゲンケア成分SP-2」と、ヒメフウロエキス、ホホバ種子油、グリセリンからなる「エンリッチドライブリー成分」を配合。
乾燥による小ジワを目立たなくする効能評価試験済みです。頬や口元の乾燥が気になり、メイク中のうるおい感を重視したい方にも注目してほしいポイントです。
DX nの色選びと仕上がりの見方。頬・小鼻・口元をチェックツヤ系ファンデーションを選ぶときは、色が肌になじむかに加え、ツヤを残したいところとカバーしたいところを分けて見るのがコツです。ここからは、色を試す場所や、肌に塗ったあとに確認したいポイントをご紹介します。
全5色から選ぶときは、フェイスラインで首とのつながりを見る
DX nの色展開は、ピンクオークルB、オークルB、オークルC、オークルD、ベージュCの全5色。候補の色を試すときは、頬の下からフェイスラインにかけて少量を伸ばし、顔と首の色が自然につながるかを見てみましょう。
手の甲はクリームの質感を確認しやすく、フェイスラインは顔に塗ったときの色のなじみを確かめやすい場所です。
色で迷ったら、候補を近くに並べて薄くぼかし、鏡を少し離して見比べます。顔を正面から見たときだけでなく、斜めから見たときにあごの輪郭が浮いて見えないかも確認すると選びやすくなります。店頭で試す機会があれば、普段のメイクと近い薄さで伸ばしてみてください。
頬はツヤの位置、小鼻と口元は薄く塗ったときの見え方を確認
頬は、鏡の前で顔を左右に少し動かし、どこに光が入るかを見ます。頬の高いところにツヤが出ていれば、フェイスパウダーを使うときも、その部分を避けて仕上げると立体感が残りやすくなります。
小鼻は、まず一度薄く塗った状態で毛穴の見え方を確認しましょう。鏡に顔を近づけると細かい凹凸まで見えるので、カバーを足す前に腕一本分ほど離れて顔全体を見てみてください。その距離でも気になるところにだけ少量を足すと、周りの肌となじませやすくなります。
口元は、軽く笑って表情を動かし、口角の周りにクリームがたまっていないかを確認します。筋ができているところは、清潔な指先でそっと押さえてなじませます。頬にツヤを残しながら、よく動く口元は薄く整えると、顔全体のバランスがとりやすくなります。
リサージ カラーメインテナイザー DX nの使い方。ツヤを生かして自然に仕上げるコツ
クリームファンデーションをきれいに仕上げるには、顔全体に広げる分と、部分的にカバーする分を分けて考えると簡単です。リサージ公式の使い方をもとに、指で塗るときの手順をご紹介します。
指3本の面を使い、顔の中心から外側に広げる
まず、手の甲にファンデーションを適量とります。人差し指・中指・薬指をそろえ、指の面で顔の中心から外側へなじませます。頬のような広い面は指3本で広げ、小鼻の脇や口角は指先に切り替えると、細かいところまで量を調節できます。
生え際やフェイスラインは、指に残った分を使って薄くぼかします。あごの輪郭で色が切り替わって見えるときは、境目を指の腹で軽くなじませてから、鏡を少し離して顔と首を一緒に見てみましょう。輪郭に向かって自然に薄くなると、頬のツヤも引き立ちます。
毛穴は円を描くように、シミ・そばかすには置くように重ねる毛穴が気になる部分には、ファンデーションを少量とり、指先で小さな円を描くようになじませます。小鼻の脇なら、気になる範囲にだけ薄く広げてから、周りとの境目をぼかします。
シミやそばかすをカバーしたいときは、指先で量を調節し、気になるところにトントンと置くように重ねます。色が気になる中心部に少量を置き、外側の縁を軽くぼかすのがコツです。毛穴にはくるくる、シミやそばかすにはトントン。
カバーしたいものに合わせて指の動かし方を変えると、薄く仕上げた部分を生かしやすくなります。
フェイスパウダーはツヤを残したい場所を見てからファンデーションを塗り終えたら、いったん正面から顔全体を見てみましょう。頬の高い位置にツヤがあり、小鼻やおでこだけ光り方が気になる場合は、パウダーをその部分に薄く重ねます。小さめのブラシを使うと、小鼻の脇などにも少量ずつのせやすくなります。
頬のツヤをどのくらい残すかで、同じファンデーションでも印象は変わります。ツヤをしっかり楽しみたい日はパウダーを部分使いに。少し落ち着いた仕上がりにしたい日は、頬の外側にもうっすら重ねてみてください。
DX nとEX 1の違いは?クリームとリキッドを比較
「リサージ カラーメインテナイザー EX 1」も、下地不要の美容液ファンデーション。DX nとの大きな違いは、テクスチャーと仕上がり。
DX nは濃密なクリームで立体的なツヤを演出し、EX 1はみずみずしいリキッドで、毛穴やテカリが目立ちにくい、つるんとしたツヤ肌に仕上げます。
クリームのうるおい感や頬の立体的なツヤを重視したいなら、DX nがおすすめ。小鼻やおでこのベタつきが気になり、みずみずしいリキッドを好む方にはEX 1がおすすめです。
まとめ|頬のツヤを生かすクリームファンデーション、リサージ DX nリサージ カラーメインテナイザー DX nは、毛穴や小ジワをカバーしながら、頬の立体感を引き立てる美容液ファンデーションです。下地不要で使えるので、ベースメイクの工程を減らしながら、カバーする部分やツヤを残す位置を自分で調整できます。
自然なツヤ肌を目指すなら、まず顔の中心から外側へ薄く伸ばし、毛穴や色ムラが気になるところだけに少量を重ねてみてください。頬の高い位置にツヤが残るように仕上げると、顔を動かしたときにも立体感が引き立ちます。
みずみずしいリキッドの質感やテカリの目立ちにくさを重視する方は、同シリーズのEX 1もチェックしてみてください。 ▶リサージ カラーメインテナイザー DX n 公式商品ページ
|
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||||||||